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■よくある質問

■よくある質問

Q:今から入塾できますか?
A:一学期は既に募集を打ち切っています。夏期講習の募集を6月から開始します。

Q:高校二年生向けの指導はありますか?
A:小橋塾は今年度限りの開講です。従って高校二年生以下はお断りしています。

Q:化学以外の授業はありますか?
A:ありませんが、英語はかつてena大学受験部の英語科を支えた先生による、数学は数学科を陰で支えていたチューターによる、通信添削を用意しております。ただし塾生(化学受講生)に限ります。

Q:化学の通信添削はありますか?
A:現時点では予定しておりません。
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■定員八名

■定員八名

小橋塾はどの講座も定員八名、学習塾としては相当珍しいのではないかと思います。

八名というのは、今までの経験上、最も上質(自分で言うのもナンですが)の講義を提供できる人数でした。これより少ないと明らかに少ないことの弊害が現れます。逆に、これより多くても不満が出ます。

旧enaに出講し始めたときは、五十人は余裕で収容できる教室が全然埋まらずに、申し訳ないと思いつつも充実を感じていました。ポツポツと生徒が増えるに従って講義が粗っぽくなったのも実感していました。

生徒の立場に立ったとき、僕の授業を受けたいと思ってくれる皆さんは基本的に僕からの指名を心待ちにしています(と僕は信じています)。次々に思い付いた質問をテンポよく生徒に投げつけて、返ってきた答えに全員でまた考えて、あれこれ話を膨らませたり深めたり、120分や150分があっという間に過ぎて心地よい疲労感と充実感が残る、そういう授業を望んでくれているのだと思います。

予備校講師というのはある意味エンタテイナーなんでしょうね。与えられた時間を楽しませなければならない。下らない雑談や冗談で面白がらせてはだめ。ベクトルは常に学力向上へ向いていないとただの詐欺です。

いつ指名されるか分からない授業を心掛ければ生徒の居眠りは減ります。それに、僕はとても意地悪なので、少しでも集中の糸が途切れそうな生徒はすぐに分かるんですね。で、いじめると。また、僕は質問を投げ掛けてから指名することにしています。そうすると油断できませんからね。誰もが考えるようになってくれると嬉しいわけです。

そういう夢みたいなことを考えると、僕の塾は定員八名が理想的なんです。講師から見ても、生徒から見ても、贅沢な塾にしたいですね。

■概要

■概要

つらつらと箇条書きに…

JR四ッ谷駅徒歩五分、閑静な環境。

・完全選抜制、全講座定員八名

・原則毎週土曜日。夏期・冬期講習は連続五日間。

講義中心講座、演習+解説講座の二種類。

既習者対象、現役生は応相談。

気合いのない奴は去れ!

・志望:東大理三、京大医、阪大医、国公立/私立医学部

・メールや電話など、あらゆるツールで講師と常時直接質問可

・旧ena、旧Z会enaでの講座を遙かにパワーアップ。

・指導中心科目は化学。英語については別途。

・物理や生物学、医学などを含む、幅広い科学的センス・思考力を鍛える。

記述力、論述力、論理力を徹底的に鍛える

・とにかくハイレベル

・例年、理三・京医・慶医など多数輩出。

・講義は全て対話形式

・理科が大好きな人間を求む!
プロフィール

小橋哲之

Author:小橋哲之
小橋塾塾長

研修医一年生

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